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LUCIA
ちょっとパワーアップして戻ってきた。
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ただいまー髪の毛切った。
彼氏は大学時代のサークルの集まりに行ってて留守だ。
私は友達がやってる美容院に行って髪の毛切ってきたーさっぱり。

お夕飯はメロンパンにしたー♪
一人だから何食べてもいいのだーーー♪
幸せだーーー♪

彼氏がいるとやっぱ
「野菜食わせなきゃ」
とか
「昨日は中華だったから今日はギョーザはアカン」
とかいろいろ考えるんだけどな。

一人だともうやりたい放題だ。
春雨スープとメロンパンだよ、もう幸せぇー♪

贅沢な幸せだ。
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リンク貼らせていただきました。
そこで止まれ ハルさん


許可をいただきましたのでちょっと前の日記で感想を書いたハルさんの「そこで止まれ」をリンクに追加いたしました。

今日の日記はまたエラく深い日記でした。

ハルさんの考え方がよく出てる日記です。

冷静で感情の起伏があまりない方なのだと思います。
物事の道理もわかってるし、逆に物事のいかんともしがたい部分もわかってる。
なので、キスをしてきたヤツにはああいう態度で出るしかないのだ、と。

同性愛に偏見を持ってるわけではないし、偏見がないなら付き合うって話でもないだろう、と。
ごもっとも!!

ハルさんの冷静さと俯瞰視点の生き方をヤツがいかに突破できるかが鍵でしょうね。
(って自分、別にヤツの味方ってわけでもないだろ)

冷静で感情の起伏が少ない人は隠し持っている情熱がマグマのように重かったりする場合もあります。
もしかしたらヤツさんはソレがチラチラと見えてしまったのかもしれない?

さあ?

それはヤツさんしかわからない話だけど。


まぁとてもオトナで美しい文章です。
お時間のある方はお邪魔してみてくださいまし。

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またリンクさせていただきました。
まっすぐな一本道で ヤマトくん

昨夜サイゼリヤにいた時、携帯から更新した日記にレスをつけていただいたのですが、そこで

「フォッカチオがフェ○チオに一瞬見えた」

というとてもステキなコメントを残してくださったヤマトくんにソッコーリンクのお願いに参りまして、OKをいただきました。
ていうか「フ」と「オ」しかあってないやんけ。
でも逆に「フ」と「オ」だけあってりゃそー見えないこともないな。
などと朝からガラにもなくフェラ○オのことで頭がいっぱいになってしまい、さすが同性愛ブログ管理人、やるな・・・と感心した次第ですwww
ちょいとヘコむこともあるようですがたくさん更新してるとてもアクティブでリアリティに溢れるブログです。
私の下品なコメントも温かく迎えてくださいました、ぬおー、ありがてぇ!

ヤマトくん、ありがとうございました。
基本的に下ネタには下ネタで返しますので遠慮なくどうぞ!
今後ともよろしくです!
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お客さんがきた。
南アフリカに1年住んでた友達が今日帰国して実家に帰る前にうちに泊まりにきました。
お相手してたら3時半になっちゃったよ・・・・・。

コメントのお返事とかも書きたいんだけどまた明日♪

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携帯から昔話
20071024231328
風邪は治らないけど会社には無理矢理行きました。
やることあるんだもん、しょーがねえ。

帰りの電車の中から更新してみるテスト。
ちなみに写メは友達がやってる美容院にいた子猫のしーちゃん。

とはいえ。
最初っから何もかも何の問題もなく美しく始まるカップルなんかないだろ?
うちだって例に漏れずカッコ悪いズルズルっとした始まりだった。

まず、私がその前の失恋から全然立ち直れてなかった。
今の彼氏に会う何年も前だし、付き合っていたわけでもない、片想いが玉砕しただけなのにダメージは当時の生活や信念を軽く粉々にした。
じゃあ死ぬほど好きだったのかと言われると思い返せばそういう意味じゃない。

なぜ人生を粉砕するほどの相手だったのかと言えば、当時失恋したその男性にはソウルメイトの確信があったのだ。
ソウルメイトなんてありえないと思うか?
それは魂の片割れ、いつか出逢う約束をして天国で別れた片方の翼。

馬鹿馬鹿しいように聞こえるかもしれないけど、馬鹿馬鹿しく見えた人は多分、ソウルメイトに会った瞬間を経験してないんだ、雷に打たれたような衝撃や、意図しないなぜか涙が溢れてくるとかそんなセンセーショナルな反応が体に起こるんだよ。
私の場合、その男性に会った瞬間、ずっと以前から知っていて深い関係だったと言う奇妙な記憶が甦ってきた感じだ。
変な話、前世の記憶という奴です。いわゆる。

知り合ってすぐ私達は古い親友のように仲良くなれた。
大して話もしないのに互いのことがよくわかる。
私の記憶もどんどん鮮明になっていった。
彼は私が男性だったいつかの前世で何度か妻だったのだ。
彼の仕草や話し方になごりがあった。
懐かしくて泣きそうになった。
そういう確信って別に証拠もないのに絶対って言えたりする。
人間の不思議なところです。

彼の方も私にただならぬ縁を感じていたと思う、態度でわかるじゃん、そういう微妙な間は。
彼の両親や家族ともあっさり仲良くなったし、食べ物の趣味も合うし、はたからみたら付き合ってるんでしょ?と言われる程度に仲良しだった、何ヵ月もの間、なのに。

告白したらフラれた。
ありえねえ。

理由がまたひどい、他に好きな人がいる、別に付き合ってないけど、でも彼女が好きだから紫のことは考えられない。
そう、駅の改札で言われた。

翌日から恋人に昇格するだけだと思って身構えずに告白したらハンマーで殴るようにフラれたのでいまだにその駅の改札はトラウマで近づくと気持ち悪い。

例えるなら何年もかわいがったペットの犬が2、3日の旅行で自分を忘れてた、みたいなイヤ~な傷つき方だ。

バカみたいだけど、私はその失恋の時に、もう一生誰にも愛されない、と諦めに似た誓いを自分に立てていた。
(誰にも愛されないという某BLマンガのタイトルを見た時はゾッとした、はははは)

じゃあその失恋以降、暗い人生だったのかと言われると全然そんなことはないんだコレが。
女友達ともう酒池肉林弱肉強食かっつー勢いで遊び倒した。
旅行しまくりおいしいもの食べまくり服買いまくりパーティーしまくりみたいな。

男っ気は皆無だったがまさに怒涛の豪遊の日々………
ああ、楽しかったさ、最高にな。

でもそうしながらいつも胸の奥には誰も愛さないし愛されないという錆びたブロンズのような重い誓いを忍ばせていたのだ。

だってそうだろう。
初めて運命だと思った相手から紙くずのようにフラれたらそうするしか自分を保てない。

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